床下の木材が
乾燥した木材に変わる。
家の土台から快適さと安心を取り戻しませんか?夏場の畳のジメジメ、冬場の底冷え、さらにゴキブリやシロアリの発生、その原因は床下の湿気かもしれません。床下の木材含水率を新築時の約18%という理想的な水準に引き下げ、湿気による腐食や害虫のリスクを防ぎます。施工は畳を上げ、「炭八」を敷設するだけ。自然の力で余分な湿気をコントロールし、快適で長寿命な住まいを実現します。見えない床下のケアで、家の未来を守りましょう。
炭八施工前の木材含水率
22.2%
炭八施工4年後の木材含水率
18.3%

Features
01
床下がよみがえる仕組み
床下の湿気を、炭八が吸湿。
炭八に溜まった湿気は乾いた空気が床下に入った時に放湿し、屋外へ出します。常に余分な湿気を取り除くことで、家を支える木材を腐敗から守り続けます。

①床下の湿気を炭八が吸収

①基礎のまわりの換気口から乾いた空気が床下に
入った時に放出し、屋外へ出ます。
Features
02
簡単な施工方法
炭八は不織布の袋に入っており、そのまま使用できるので、一般の方でも施工可能です。標準的な使用量は、1畳あたり6~8袋です。

Features
03
公共施設における導入実績
炭八は小さなお子さんのいる保育園をはじめ、大学病院や学校など公共施設に用いられています。その効果と安全性に高い評価をいただいております。


